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【もうひとつの家】事業部

高齢者の居場所、元気になる場所

第一号店は埼玉県川口市伊刈1121にて

最大のコンセプト

高齢者のコミュニティの場所として人々と街全体を明るくし、楽しく、元気に、健康に、を実現させる。思い出をいっぱいつくり、会話と笑顔があふれる居場所作り。サードプレイス(第3の場所)創設事業。


要点

「楽しく、元気に、健康に」をモットーに。

心と体そして、暮らしの充実までを目指します。

「もうひとつの家」事業とはどんな事業?

ひとりぼっちじゃない場所

いつ来ても温かい場所

ホッとする場所

会話があふれる場所

元気で健康になれる場所


楽しい会話をいっぱいして、新しいお友達ができて、笑顔があふれるて、思い出をいっぱいつくってくださいね!

「もうひとつの家」はあなたの第二の家です。そう思う人たちがたくさん集まる場所です。一緒にいる人はみんな家族のような感覚。あなたの「もうひとつの家」で楽しくおしゃべりしたり、遊んでみたり、体操してみたり、時には外に出てお散歩してみたり、いっぱい思い出をたくさんつくりましょう!

地域の人々、特に高齢者のサードプレイス(第3の場所)を創設していきます。

※第3の場所とは社会学の用語で第1の場所は家、第2の場所は職場もしくは義務感などで行く場所、そして第3の場所は家でも職場でも義務で居る場所でもない、気を使わない自然体でいられる場所のことです。第3の場所というのは昔から世界中で確認されています。

最も伝えたい重要なポイント

「もうひとつの家」

地域の人々、特にご高齢の人々「いつまでも元気で健康でいたい」「楽しい思い出をいっぱいつくりたい」という気持ちに対して

ストレッチ教室や筋トレ教室、youtube撮影会、SNS勉強会、パソコン教室、農家さんとの交流会、BBQ、お散歩会、社交ダンスなどを提供することにより、

より健康になっていけることや、遠く離れたお子さん、お孫さんなどにも連絡取りやすくなり、楽しい思い出をたくさんつくり見える形で思い出も残していけることを実現します。

ご高齢の方々をひとりにさせません。安心見守り役のような役割もはたします。

競合他社と比べて「もうひとつの家」

行政や包括支援センター、介護事業者、のように制度で管理されたり、厳しいルールで縛られたような活動ではなく、もっと自由に地域のニーズに応えられるように柔軟な活動をしています。一人一人に始まり最終的に地域全体を明るく元気にするという点において優れています。

また、弁護士、社労士、税理士、農家、調理師、栄養士、企業の経営者など豊富な人脈ネットワークにより、多角的なサービス展開が可能と言うところにおいても優れています。


事業計画

2019年8月〜

「もうひとつの家」事業を発足。拠点を作る。体操教室や会などをどんどん開催していく。地域に顔を出して周知していく。チラシも作成。

2019年10月〜

本格始動させる。SNSやホームページなども作製。行政との連携を強める。現在、社会では何が問題で解決させたいのかをリサーチ。

2020年4月〜

拠点を増やす計画、組織化、人材育成をスタートさせる。一般社団法人「もうひとつの家」も設立。拠点もを増やしていく。

2020年9月〜

23区内に目黒区、世田谷区、北区の3拠点、東京市街部に1拠点、埼玉県に川口市、越谷市、所沢市、熊谷市、春日部市、の内2拠点、を目指す。

2021年1月〜

拠点を東京都と埼玉県で10ヶ所にまで増やす。


事業を推進するにあたっての条件

【拠点】

・高齢者の多いエリア。空き家の多いエリア。まだまだ支援などが行き届いていない地域。

・駅からは遠くても良い。交通に不便な地域の方がより地域に密着した活動が可能なため。

【取組み】

・高齢者のためのストレッチ教室やSNS勉強会、パソコン教室を運営。

・イベントも運営。

・提携企業や団体、個人を増やす。

・事業の雰囲気はハイテクではなく、自宅の延長のようなだれでも気軽に来れるような場所づくり。

・ファンを増やす。

・フリーペーパーを運営。

・youtubeを運営。

・スポンサーを増やす。


「ありがとう」の輪をひろげる

一人一人がありがとうを感じる。

より多くの人が幸せと感らじれる地域をつくっていく。

誰かの幸せは自分の幸せ。

誰かのありがとうを、次の誰かに

つないでゆく。

「もうひとつの家」では一人から地域全体を元気に明るくします!

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