勝つためのスポーツメンタル 11項目め

さぁ、メンタルタフネスシリーズも残すはあと2つ!その最後から2番目が、今回お伝えする内容です。
なお、これは「勝つためのスポーツ科学 メンタルタフネス」-ジム・レーヤー著。からの抜粋です。

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「自信」・・・

 

 IPSの構成要素として“自信”は欠かすことが出来ない。

 自信ある時は、たとえ周囲で何かが起こっても、焦ったり取り乱したりしない。他人とは無関係に、自分だけは冷静で落ち着いていられる。

 自信もまた、メンタル・タフネス・トレーニングによって、コントロールできる感情である。トレーニングの方法については、次章以下にゆずり、ここでは自信がいかに大切かを指摘するにとどめる。

 

 

う~ん、今回はこれだけではなかなかつかめるものがなかったですね。本来なら、ずっと読み続ければ自信の正体も掴めるのですが、気になる方は是非、この本を実際にご覧いただくと分かるかもしれません。

また、“自信”の正体のついては今後のブログに日程未定で掲載したいと思います。是非お楽しみにしていて下さいね。

では、この辺で。

皆さんの健康とよいスポーツとトレーニングの充実をお祈りしております。




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