ガッツを身に付け肉体改造!

ボディビルもそうですが、一般トレーニーでも女性も男性も全体的にストイックさが日本と比べものにならないですね。

 

トレーニングのバリエーションですら先進国です。

 

最近日本と海外、特にアメリカのフィットネスの世界を研究してますが、根本的な違いが見えてきたような気がします。それは「guts」の違いですかね。

 

「guts」は英語ですが日本語的には「気合」や「根性」みたいなものです。

 

最近(現在のトレーニング科学において)は根性論昔の日本では常識のように存在してましたが、科学的根拠のないむしろ意味のない理論と言われています。

 

それは確かのその通りです。

 

しかしよくよく分析すると日本人は学業においてもそうですが商売もサービスもマーケットも、お国じたいが「ゆとり」になってきているような気がします。

 

日本人の血に通っている「根性」ほ本当はとても必要で大切なものだと感じました。

 

こうしてみているとアメリカでも本当に根性論は成立します。しかしアメリカの「根性論」と日本の「根性論」の決定的な違いはトレーニング科学や医学の知識をもってしての「根性論」なのかという違いだと思います。

 

アメリカのトレーニング・フィットネス・スポーツ業界ではよく「don’t give up on yourself,you can do that,push yourself to the limit,or even break your limit」などと言われることが多いですが、日本では「大丈夫、無理しないで、楽しんでいこう、ドンマイ」などという言葉の方が多いような気がします。

 

根性というと勘違いしそうですが、是非ガッツをだしてトレーニングで肉体改造しましょう!

 

いかがですか?

 

 

私はいつでも皆様の健康とスポーツライフとパーソナルトレーニングを応援しております。

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パーソナルトレーニングで活動中のトーニングスペシャリストの後藤ロレンス
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