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カテゴリー: ☆人生ずっとエネルギー溢れるものにするためには☆

心のエネルギーのためにすること

今回はちょっとしたアドバイスの内容を書こうと思います。

 

心のエネルギーは前回書きました。

 

さて、心のエネルギーのために出来ることはいくつかあります。今回は一部になります。

一番良い、エネルギーの補給方法はエネルギーの溢れるものを感じることです。

 

この世界にはさまざまなエネルギーで満たされています。良いエネルギーもあれば悪いエネルギーも存在します。どちらも私たちに多かれ少なかれ影響を与えています。困ったもので悪いエネルギーは特に影響力が強く、心の隙をついてきます。私たちは特に意識しないでいると悪いエネルギーの方に流れやすくなっています。

 

では、良いエネルギーを心いっぱいに受け取るためにすることは、一言でいうと「感じる」をすることです。

 

簡単なようで少し練習が必要なのですが、とても心地の良いもので、心安らぎます。

 

良いエネルギーを言葉で表すと、柔らかい、包まれる、落ち着く、ほっとする、心地よい、大きい、広い、穏やか、優しい、光る、透き通る、軽い、というような「感じ」です。

なかなか文章のみではお伝えすることは難しくて、申し訳ありません。

 

代表的な良いエネルギーの例は、自然です。なんでも良いです。樹木、森林、草原、川、海、花、空、風、石、などです。好きなものを心で見つめてみてください。実際にそれらに逢いにいけるなら、さらに良いです。

私たちの一番身近な空気からでもエネルギーを感じることはできます。深呼吸をしてみてください。それも柔らかく、優しい深呼吸です。

理想は都会から離れた自然の中ですが、都会の中でも構いません。大事なのは優しく柔らかくです。脳を働かせないようにしてみてください。

 

決して考えないようにしようと努力しなくてよいです。心鎮めようと考えると、それが感がていることになってしまいます。何も考えないようにと考えることが考えていることです。水に揺られるように、任せてみましょう。

 

なかなか表現の難しい世界ですが、またそのうち心のエネルギーについて書きたいと思います。

心のエネルギーは?

あなたは毎日ある程度栄養に気を使ってお食事をされていますか?

そうですね、私たち人間は口から取り込むもので身体を作っています。ご存知かとは思います。私たちが活動するのに必要なのはエネルギーです。車もエネルギーがないと走らないですよね。家電も電気のエネルギーを必要としております。

では心のエネルギーは?

 

とても不思議なものです。心は目に見えないものです。心臓は口から取り入れるものでエネルギーや栄養にして動いています。でも「心」は心臓とは別物です。

心とはどんものかという定義づけはここでは割愛いたします。

私たちは日々、喜び、悲しみなど様々な感情が揺れ動いています。いわゆる感情、特に表面的な感情は脳が司っているといわれています。しかし、私たちはそれだけでは説明のつかない特殊な感覚というのを感じたことはないでしょうか。なんか嫌な予感がする、危険を感じる、理由が分からないけどこの人とは通じるものがある、癒される、または何も責める物や人はないのになぜか悪い何かを感じるなど。

脳の判断する感情の先にある心や、更にその先にある「モノ」が感じている現象です。

 

さて、話がどこか違うところに飛んでいかないように比較的現実的なテーマで書いていきます。

 

私たちは日々あらゆるものの影響に左右されて生活しています。社会生活ではつきもののストレスもその一つ。身体のエネルギーが失われたり、メンテナンスするには美味しいものを食べたり、マッサージしたり、ゆっくり休むことでだいたいは解決されます。脳の疲労も睡眠によって回復します。また、糖質をエネルギーとして活動しています。

でもどうしても解決しないような疲れや重さを感じたことはないでしょうか。もしくはまさしく現在そうだ、という方もいらっしゃるでしょう。

 

これは心が弱っている、傷んでいる、疲れているというような状態です。補足ですが、精神と心は違います。

 

ではこの心を治癒したり、疲れをとったり、エネルギーを与えたりするにはどうすればよいのでしょうか。

最近は癒しブームでもあって、パワースポットや癒しグッズ、ヒーリング系のものもたくさんあります。

 

当社のお客様で心の疲れをご相談された方がいらっしゃいます。

その方はOLで、日々のストレスで疲れ果てていました。睡眠はしっかりとっています。ご飯も人並みに取っています。休日にはショッピングしたりお友達と遊んだり、癒しスポットに出かけたりしていて、そこそこストレス発散もできています。

しかし、心が重いというのです。

当社が提案した内容は少し細かくなってしまうので割愛いたしますが、好きな花や植物を見つめて感じることをそのまま受け取るという作業に行きつきました。

そうするとその方はすごくすっきりした様子で気持ちいい状態とおっしゃっていました。

 

心というのもエネルギーは減っていきます。心で触れられるものを見つけることで心のエネルギーとなっていきます。その「モノ」からエネルギーをいただくということです。

 

心と身体はつながっています。そのほかもつながっているものと、分離して別物の存在もありますが、また別の機会に書きたいと思います。

定年後をそこそこ元気にそこそこ充実した生活するために

2018年現在では日本の定年は65歳となっております。最近では早期退職も増えてきております。

定年後は晴れて自由となり、自分の時間を最大限使えるようになります。

当社のお客様にも定年後の方がいらっしゃいます。

 

男性で少し大きめの体形で、お酒が大の好物という方がいらっしゃいます。

その方は会話しててもとっても楽しい方なのです。コミュニケーションが大好きな方ですね。

 

その方もたまには残りの人生を口にすることがあります。

いつまでも楽しんでいたいのは当然ですよね。健康はとても大事です。でも、その方は健康も考えていらっしゃいますが、何より死ぬまで楽しくいたいということなのです。当社もすごく理解しています。

こんな時、健康が大事だといって、ガンガン運動させて、食事制限させて、厳しくして良いのでしょうか。当社はそのようには考えておりません。その方の人生の価値、生きている目的などをしっかり組むこと、そのうえで最適な選択や提案は何なのかを探り出します。

 

とは言っても、自由奔放にするのも病気になってしまっては苦しめることにもなるので、ほどよく健康を目指しております。

まず大切なのは脚腰が弱らないことを第一目的として、下半身のトレーニングは徹底しております。フォームなど覚えるのは少し苦労されているようですが、とても真面目に真剣に取り組んでいただいております。

まず体力があって好きなことを楽しめるものです。

 

いつまでもそこそこ元気で人生楽しんでほしいですね。「そこそこ」というのが大切です。追い込みすぎても辛いだけですので。

なかなか運動習慣がつかない悩み

運動はなかなか習慣にならないですよね。

当社のお客様にも運動習慣がなかなか出来上がらない方がいらっしゃいます。運動というと、わざわざしなければならない感じがすることが要因です。それに加えて運動は時間を取られることと辛いことということで、時間がない、忙しい、疲れる、好きじゃない、などたくさんの否定的な理由が見つかりやすいです。

 

運動習慣がない方に運動習慣を作り上げる提案は、少々難しいです。まずはライフスタイルの隙間を見つける作業から入ります。ほとんどの方はあえて運動のために時間を割くという価値観がないのが現状です。

 

当社のお客様には経営者が多いのですが、経営者は普通はとても忙しいものです。全責任を背負い、売り上げのこと、新規のお仕事案件の営業、運営のことなど考えることや、やらなければいけないことが山積みです。その中で運動にまで時間を作るというのは、普通は後回しになってしまいます。

運動不足の悩みは非常に多いです。

 

そこで当社が案内したのは、1日の中でトイレに行く時や歯を磨く時、お風呂の時、寝る時間などを聴き取りをして、何が一番負担がなくて運動を取り入れることが出来るかというものでした。しかもその時間というのはほとんどが個人の空間や時間であることが多いです。そのような時に少しでも出来る運動をご提案しておりました。

 

逆に習慣というのは面白いもので、一度習慣になると、それが当たり前になり、今度は負担にならずにやれるということに変わっていくのです。きっかけが大事です。

 

お客様の中には初めは運動が嫌いでしたが、徐々に習慣がついてくると運動が好きになる方も多いです。運動の価値や楽しさ、身体への効果などを少しずつお伝えしていき、理解していくと運動が好きになることが多いです。

今では自ら率先して、仕事ん合間などに簡単な筋トレに取り組んでいらっしゃる方も何人かいます。

 

運動のもたらす身体への効果はかなり多いので、習慣になると良いことが多いので、ぜひ習慣になると良いですよね。

経営者が高齢になり心配になること

当社のお客様には経営者や自営業者の方々がとても多いです。

経営者は会社や従業員を守るというとても大きな責任があります。重圧も多いものです。時には陣頭指揮を取り、会社を引っ張っていかなくてはなりません。

 

当社のお客様でとても真剣に筋トレに取り組んでいる方がいらっしゃいます。その方はご年齢も高齢になってきており、体力面もとても心配です。

ある時、その方は仲間と一緒に旅行にいくことになりました。とても楽しみにされていたようです。

しばらくして、連絡がその方からありました。内容は、旅行中に転倒して、ケガをしたというものでした。治療が必要で骨にもヒビが入っており、歩くのも辛いという状態でした。ケガはスネのあたりとのことでした。なんでも旅行先で自然溢れる小高い丘にみんなでピクニックに出かける時に地面から飛び出ていた木の根っこに足を取られて大転倒をされたとのことでした。

骨は高齢になるとどんどん弱くなり、治りも遅くなっていきます。その方は女性でもあり軽度の骨粗しょう症も発症しておりました。

回復まではレッスンはお休みされていましたが、1ヶ月ほど経って少し良くなったということで、レッスンを再開されました。

 

その方の最初のご依頼は体重を落とすことでした。しかし、体重を落とすことよりも、今後の人生でケガをしない、転ばない、丈夫でいることの方が重要度が大きいということで、目標の変更を案内いたしました。

それから、脚腰を強化する内容に徹底することになりました。

バランス力の強化や体力面、脚自体の筋力の強化をメインにした筋トレを行っていきました。

 

初めは足も高く上がらない状態で、片足で踏ん張ることもひ弱な感じでしたが、今ではバランスも良くなり、少しずつではありますが、力強さも感じられるようになりました。

そして嬉しいことに体力がついて来れば身体も少しずつ引き締まり、体重も落ちています。何より、元気にエネルギーが出てきたことで、経営者としてもまだまだやっていける自信にもつながっているようです。

 

今、その方にとって一番重要なのを見極めることはとても大事です。ご高齢になってくると過剰にダイエットをしたりすると骨がさらに弱くなる原因にもなります。もちろん体重が増え続けることは違った悪影響もあるので、体重を増やすことは危険なこともあります。しかし、何よりエネルギッシュで丈夫に生活できることがより必要になってきます。

理想は昨日まで元気で最期を迎えられることです。

 

全ての病気を防ぐことは無理かもしれませんが、悪影響のあるものを減らすことと、少しの努力で丈夫にしていくことで、その人の最期までの生活の充実度を少しでも高められると良いと思っております。

メンタルが弱いけどどうすればいい

当社がいつもお世話になっているお客様で、メンタルが弱い方がいます。

その方はあまり自己出張ができず、いつも人に言いくるめられて辛い思いをされているとのことです。

会話していると確かに弱さが伝わってきます。

 

 

その方からの最初のご依頼は体力をつけることと姿勢を改善することです。

筋トレはいつも公園で行うことになっております。筋トレの時間はいつものメニューとして、下半身の体力を強化させる種目と心肺機能を鍛えるための種目をメインにしております。姿勢のためには体幹系の種目をしっかり取り入れています。

体力もそこそこついてきたある日、相談がありました。

内容はもう少しメンタルも強くならないかというものでした。

メンタルは肉体と違って見えにくい部分でもあり、評価もしづらい部分です。が、取り組んでみることにいたしました。

 

最初に取り組んだことはまずは慣れていることから取り掛かることが良いと判断して、いつもの筋トレの種目を回数を多くして、自分に負けない気持ちを養うためにちょっと辛く設定いたしました。初めの頃はどうしてもクリアできずに途中で休憩したりということが多かったです。

その種目もだいぶ慣れてきて負けない、という気持ちも少しついてきた頃には、今度は自分で種目の選択と回数設定、セット数、などを決めさせました。最初は弱気で設定していたのですが、徐々に運動にも自信がついてきたのか、強気に設定ができるようになってきました。応援しました。

 

次のステップは運動以外でフォローアップカウンセリングの時に日常生活でのことや、職場のことなども伺ってみました。

そしたら、職場では自己主張ができず、反論もできない、とのことでした。反論も時と場合ではありますが、そもそも言いなりとのことでしたので、そこをなんとかしようと考え、提案はまず、業務に当たって今よりもっと良くする点などを見つけた時は提案をしてみてはと案内してみました。場合によっては企画書や提案書を作って正式に上に持って行ってみては、ということでした。

 

そんなある日、その方から少しずつではあるがフリーランス的な活動も始めるというお話をしていただけました。素晴らしいことです。独立から学べることもとても多いので後押しいたしました。フリーランスの内容は子どもたち関連の仕事で、コンテンツ化にしていくことと、子ども関連の行事などに積極的に参加して人脈を作るところから始めるとのことでした。

かなり成長していきました。

 

その方は現在、フリーランスを着々と進めていくことになり、当社の支援もご卒業されて、今では元気に活動されていらっしゃいます。

 

ストレスが溜まって食生活を意識出る余裕がない話

先日、いつもお世話になっているお客様からのご相談で仕事でかなりストレスが溜まっていて辛い、と云うご相談がありました。

ストレスは現代社会においてはかなり多く、問題にもなっております。特に社会生活でのストレスがかなり多いようです。その方は自営業者で、ほぼ一人でこなしていらっしゃるようです。いただいた案件も事業のためにはなんでもこなしていらっしゃるそうです。

そこで、一番辛いストレスと感じていらっしゃることは、取引先の依頼とその業務遂行のためになんども打ち合わせをするとのことですが、なかなかこちらの提案を理解してくれないということとのことです。

仕事は何でもそうですが、一回でなかなか伝わらないこともよくありますし、理解されないことも多いことは事実です。人間社会では相手と上手くいかないことの方が多いと思います。

そこでの当社の提案は、どのようにストレスを逃していくか、溜めないかあたりからの提案をいたしました。

その方は食べることがとても好きな方です。しかもラーメン屋餃子やお酒など。この方からの大きな依頼内容は健康診断の数値を良くすること、体重を落としていくことです。しかしストレスが溜まるとどうしても食欲に歯止めが効かずに食べ過ぎてしまったり、やけ食いしてしまうそうです。

 

ここでのポイントは健康をそこまで害せずに、しかしストレスも溜めないようにするためにどのようなバランスでのご提案ができるかということです。

当社が出した提案は、「好きな物を食べること」です。しかしいくつか条件をつけてということ。

 

まず大事なのはいくらストレス解消になっても糖尿病になったり、高血圧になってしまうなどしたら本末転倒ですので、そこの管理は徹底します。

ストレス発散のために食べ過ぎた場合は調整内容を取り入れることや、食材を選択することなどのガイドラインを案内していきます。

当然、運動も大切な要素ですので、引き続き運動内容の案内はしていきます。

 

 

このように人によって様々な条件がことのありますよね。

Aさんにとって良いことでもBさんにとっては良くないことも多いです。

人によって必要なことは千差万別ということですね。

人生100年、あなたはこれから10年何をしたいですか?

人生50年時代はとうの昔に終わり、今では100年時代とも言われています。

つまり、人生100歳まで生きることも珍しいことではなくなっています。

 

 

日本の平均寿命は男女ともに80歳を超えました。定年が65歳で、80歳まで生きても15年も自由な時間が手に入るのです。

さらに言えば最近は早期退職が増えて、定年を50代に設定する会社も増えています。そうなると80歳までいきても30年も自分の時間ができるのです。

 

 

そこであなたは定年後何をしたいですか?

 

のんびり過ごす方もいるかもしれません。趣味に没頭する方もいると思います。旅行に行く方もいると思います。移住する方もいるかもしれません。定年後は好きなことが出来るようになります。

 

しかし、好きな事も健康でなければ楽しめません。体力が衰えるとすぐに疲れて、好きな事も長続きできない可能性もでてきます。

 

 

人生好きな事して楽しむためには体力はとても大切です。体力と同時に脚腰の強さは大事です。

旅行やスポーツをする上でも脚腰と体力はすごく大事です。体力がつくと楽しめる幅も広がります。

 

 

定年を控えている方、定年された方、定年でなくても好きな事をずっとしていきたい方、脚腰を強くしましょう。体力はちゃんと鍛えれば増えてきます。いくつになっても強い脚腰と体力を備えて元気でいること、それが人生の楽しみを増やします。

美味しいものいっぱい食べたいと思う人?

あなたは美味しいものはお好きですか?

何がお好きですか?

焼肉?ステーキ?ラーメン?ハンバーガー?アイスクリーム?デザート?

いっぱいありますよね。

 

 

美味しいものをたくさん食べたいですよね。でも美味しいものをたくさん食べると付きまとうのが、肥満。怖いですね。嫌ですね。肥満だけでなく、糖尿病とかも怖いですよね。

かといって美味しいものを制限したくないですよね。

 

でも、怖がらずに見方を変えるといいのです。

 

 

実はそれら怖いものを解消してくれるのは体力があれば解決です。無理に美味しいもの制限する必要も、ダイエットする必要もないのです。

体力があれば燃焼も増えるのです。

 

肥満の人の共通点はなんでしょう?

 

それは体力が無いことです。身体が重くなれば当然大きいものを動かすのにたくさんエネルギーが必要なので、疲れるのです。疲れると動きたくない。負のサイクルです。体力がつけば意識しなくても肥満にならないのです。

 

肥満の心配がなくなれば美味しいものだって食べられますよね。

 

美味しいものをいっぱい食べるためには体力があればいいのです。怖いものなんてないですね。

 

 

あ、かといって朝から晩までアイスクリームばかりというのはちょっと栄養学的には良くないことなのでここまで極端でなければ好きなものをたくさん食べたっていいんです。

 

体力をつけましょう。疲れない身体にしていきましょう。それでばっちりです。

旅行は好きですか?

旅行が大好きな人は多いですね。

今回のこの記事を担当して書いている私も旅行は大好きです。

旅行と言えば温泉に美味しい料理に綺麗な夜景だったり。昼間はドライブも楽しいですよね。知らない街を散策する楽しみ。食べ歩きなんてのもとっても最高ですよね。色々な写真を撮って良い思い出も作って、素敵な時間を過ごして。

旅行って、最高ですよね。

でも旅行でありがちなのが、楽しみすぎて足がぱんぱん。クタクタになってしまうこと。翌日は足が痛くてあまり歩けない。仲間と複数でいると自分だけが疲れて、他はとても元気、なんてことも起きてしまう。そうすると気を使い、残りの時間が辛くなってしまう。そんな経験、あると思います。

 

体力の差が旅行の楽しみの差にもなってしまうこともあるのです。

体力があって、もっと歩けたら、あそこにも行けたのに。そうならない為にも体力があると、大好きな旅行ももっと楽しめることになるのです。

 

人生いつまでも好きな事して行くためには体力が何と言っても大事。体力があれば旅行もいっぱい楽します。小高い山だって疲れない。山の頂上には綺麗な景色が待っている。写真におさめて思い出としてアルバムに残すこともできるのです。

 

体力は健康の為にだけでなく、人生好きな事して長く生きるためにもすごく大事なもの。好きな事も出来て健康にも良いのならうれしいですよね。

 

これからは体力をいっぱいつけて大好きな旅行もいっぱい楽しんでくださいね。

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